星ひとみ 海タイプ 天星ナンバー 51・52・57・58の特徴は?

人気上昇中 星ひとみさん天星術の「海タイプ」を深掘りするために天星ナンバー1つ1つ詳しく解説していきます。

 

星ひとみの「天星術」とは?

星ひとみさんが考案した「天星術」は、古くから使われている東洋占術をベースにしています。
東洋占術は、中国や日本で古くから使われている占いで、東洋占術の中の命術と言われる生年月日を使ったおり、性格や才能適性などをみていきます。
天星術も命術を使用しながら、統計学や心理学・人間科学を用いて細かく傾向をとらえたので「あたる!」と言われるようになりました。

 

天星術のタイプ一覧

天星術は、グループ・天星・天星ナンバーに分けられ、各項目で特徴や適性をみていき総合的に自分の傾向をしることで、今後の対策や悩み事を解決するのに使用します。

グループ 天星 天星ナンバー
満月 4、10、33、39、45
上弦の月 11、17、32、38
下弦の月 2、3、8、41、47
新月 14、20、23、26、29、36
地球 6、43、49、54、55、60
山脈 9、15、16、34、40、46
大陸 1、5、50、53、56、59
51、52、57、58
太陽 朝日 21、22、27、28
真夏 7、42、44、48
夕焼け 12、18、31、37
深夜 13、19、24、25、30、35

天星術のタイプを調べよう!

  1. 生年月日表で、生まれた年と生まれた日が交差する数字(運命数)をみる
  2. 運命数に生まれた日を足して出た数字が天星ナンバー
  3. 天星表を見て、天星ナンバーが入っている部分が天星となる

例)1960年12月5日 生まれの場合
・運命数は「59」で「59」に生まれ日の5を足す
・「64」になるが、61以上の場合は60を差し引く
・そのため天星ナンバーは「4」となり、上の表から天星をみつける
・天星は「満月」となる

 

「海タイプ」天星ナンバー別の特徴は?

「海タイプ」の天星ナンバーごとの特徴をみていく前に、「海タイプ」が所属する「地球グループ」についての特徴をみましょう。
「地球グループ」は、バランス感覚が絶妙で周囲の人と上手く立ち振る舞うことができます。
面倒見がよく、相手に寄り添うことで運気も上がるでしょう。
一方的に主張してくる相手や依存度が高い人が苦手です。

 

天星ナンバー51の特徴は?

マイペースで人に合わせることが苦手です。
人から言われたことも自分の良い解釈をしてしまい、自分のペースで突き進みます。
人の意見をとりいれたり、いつもと違う接し方をすることで運気が上昇するでしょう。

 

天星ナンバー52の特徴は?

少し個性的ですが愛情があって正義感が強いでしょう。
失敗してもそこから何かを得ようとする、精神的にも強い方です。
もう少しのんびりと穏やかな気持ちになれると、運気が上がります。
経験を積むことで、自信がつき魅力が上がります。

 

天星ナンバー57の特徴は?

褒められることが大好きで、やる気がみなぎります。
影で努力をしていくタイプで、習い事も一生懸命頑張って続けていくでしょう。
上手くいかなくなると、やる気を失いスローペースになっていくので、はじめにやると決めたら最後までやると決めておくと、上手くいかなくてもペースダウンをせずすすめられます。

 

天星ナンバー58の特徴は?

思考回路が複雑で、自分で決めたことは曲げません
海タイプの中で一番の「海タイプ」です。
柔軟さを少しづつ取り入れていくと、徐々に生き方も楽になるでしょう。
色々な人と話すことで、気持ちの切り替えやリフレッシュができます。

 

「海タイプ」の芸能人&有名人は?

「海タイプ」の有名人や芸能人はどんな方がいるでしょうか?
角川春樹・斎藤一人・デープ・スペクター・浜田雅功・松本人志・神無月・柴咲コウ・サンシャイン池崎・田中将大・濱田岳・福原愛

 

この記事をまとめると

  • 天星術は命術を使用しながら、統計学や心理学・人間科学を用いて細かく傾向をとらえた占い
  • 「海タイプ」が所属する「地球グループ」は、バランス感覚が絶妙で周囲の人と上手く立ち振る舞うことができる
  • 天星ナンバーの特徴51→マイペースで人に合わせることが苦手
    52→少し個性的ですが愛情があって正義感が強い
    57→褒められることが大好きで、やる気がみなぎる
    58→思考回路が複雑で、自分で決めたことは曲げない
  • 「海タイプ」の有名人や芸能人は、角川春樹・斎藤一人・デープ・スペクター・浜田雅功・松本人志・神無月・柴咲コウ・サンシャイン池崎・田中将大・濱田岳・福原愛

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です